モン青山事務所
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当る占いのモン青山 プロフィール1998年6月 国際アカデミー賞受賞
週刊女性に掲載されました!(以下掲載記事)
「過去に多数の著名な方々が受賞されていて、同位に並べるのは僭越ではございますが、長年の努力もたまものと感謝しております」
「霊感占い」「当る占い師」「美容健康アドバイザー」として多方面にわたり活躍中のモン・青山さんが、国際文化総局より「国際アカデミー賞」を受賞した。 モン・青山さんは20代のときにミス・モンローコンテストで優勝。自ら作る健康料理、運動方法で、優勝時以上のプロポーションをいまだに保っていることから、健康料理美容アドバイザーとして人気が高い。 その地道な活動が認められて今回の受賞に、 「ご褒美と考えてますます精進してまいりたいと思います」 笑顔で決意を語った。
今まで私に対して言われてきた言葉のほんの一部をご紹介しました。
相談される方はいつも真剣です。でもそれは私も同じ。 だから・・・つつみ隠さず私のたどった人生をお見せしましょう。 幼少から美に対して強烈な感受性を発揮生後7ヶ月、どこでも歩いて好奇心旺盛で親を困らせた。 「お手伝いさんのいる何不自由のない暮らし」をしていました、3歳までは。その後父母が別居。父は海外へ。生活が苦しくなり、母や姉とともに親戚に身を寄せようとするが歓迎されず。この頃から「人に見えないもの」が見えていました。身近な人の未来も見えました。また四季の移り変わりは暦ではなく、本当の移り変わりが動物よりも早く察知できました。
二つ歳上の姉からお下がりの古びた服は拒否。母に着物を自分用に作り替えてもらいました。美に対して妥協できなかったのです。 「週に1回、リンゴのおやつの事で・・・」10歳頃まではそんな生活。リンゴがもとで姉妹ゲンカも。お仕置きとして母親から雪の降る日に追い出されたり。どんなに貧乏していても、内面的な醜いこと、人の道に反する生き方はしないように心がけました。希望と美への憧れだけが心の支えでした。 元祖"カリスマ美容師"?中学校卒業後、美容学校へ進学。朝一番からソフトボールの"強打者"をやっていました。帰宅後にお釜ひとつ空けてしまうほど食べてました。音楽や絵画など芸術面にも傾倒しました。美しいものや正しいことに接するのが私の役目・・・そう自覚していました。
美容師として社会に出て数年。1時間に4〜5人のお客様がつくほどの評判でした。実力を買われ、デパートの中に店を出してもらったことも。その当時、朝目覚めてと同時に当日何人のお客様が並ぶかや、どのようなタイプの人がくるか等ピタリと予知していました。この頃から当る占いでした。 ミス・モンロー美容師をしている頃、髪質が良いのでヘアモデルをしているうちに、いろんな人に声をかけられダンサーとしてもスカウトされた。その当時はどこへ行っても「マリリンモンローのようだ・・」
と声がかかる事が多かった。
友人がある週刊誌のコンテストに応募したのがきっかけで、選ばれるべくして1位入賞!各新聞・テレビ・マスコミにスポットを浴びました。スターダンサーとして女優としてでも深夜番組に数多く登場しました。その後は美しい金髪の芸能人はいなかった。あらゆる週刊誌やTVが取材にきてフラッシュを浴びる毎日でした。あらゆる各界の名士達に声援をうけて、このように20年前あらゆるテレビ・マスコミで一世風靡した。 急死に一生を得た話「ファンの集い」の時に「ルーム・ジャック」されてチンピラに誘拐され、顔に青タンができるほど殴られ、横浜の高台の家に監禁され「コンクリート詰めにして海に沈めてやろうか・・・」などと脅されてもうダメか・・・と思いましたが、このまま死んでたまるものかと、生きるすべ考えて切り抜けることができ、もちろん事件にもなっております。マスコミには全てシャットアウトさせて頂きました。大変な事件でした。あまりにもファンの多い時でもあって私を拉致しようとして計画した事件でした。
占い師への転身から・・・外見ではあまりにもセクシーがゆえにその方面の仕事ばかりが多く、嫌で休止しておりました。芸能界にいた頃も霊感は失われませんでした。あるモデルクラブの女性社長を占ったところ、あまりにも当る占いなので、占い師への転身を強く勧められました。「モン・青山」のモンは「ミス・モンロー」から取りました。
現在もフリーモデルとして在籍中でもあります。また、今現在、20年前の私の歌のオリジナル曲をお宝テープで見つけました。歌う霊感師として、CD・DVDデビューまた辛口コメンテーター、マルチタレントとしても突進する予定。 新たな時代に向けて・・・世間は迷いのまっただ中です。閉塞感に満ちた不景気な時代・・・とも言われます。人々にはもっと表舞台に立つ人であるのでもったいない、頑張るようにと支援もあります。
波乱に満ちた人生経験を経て、人にとって何が本当に必要なのかが、ますます明らかになってきました。また、自分が信じたことだけしか行動しなかった私も、人の意見に耳を傾けるようにもなってきました。 自分よりうまくいってる人をなじったり、足を引っぱったりするのはやめましょう。ジェラシーに力を使うのはよしましょう。世の中が不景気になったのも、ウラの駆け引き・・・なども原因ではないでしょうか。力は「自分が自分らしくあるために」使うべきなのです。人間には平等にチャンスが与えられています。人と人とが祝福し合えるようになれば、世の中は自然に変わってくるものだと信じています。 私自身の手相を観ても、これから・・・ということがわかります。(笑)新たな時代に向けてホームページも刷新しました。今まで以上に、本気で人生を拓いてゆこうとする人のお役に立ちたいと願っています。迷ったときはどうぞ遠慮なくご一報ください。 |